ケアプロスト 通販

まつげの状態

毛の太さ・・年々細くなっている気がします。
      特に下のまつ毛は産毛程度の細さです。

 

 

毛の長さ・・もともと短いほうではありませんが、以前間違えて、
      眉毛を剃る際まつ毛まで切ってしまいました。
      それ以来、左まつ毛は短いままです。

 

毛の密度・・まつ毛の抜け毛が気になります。
      そのせいで本数が減っているせいでしょうか、若い頃に比べるとボリュームが
      なくなりました。

まつ毛の育毛周期

まつげの育毛周期は髪の育毛周期と同様に
初期→成長期→退行期→休止期の4段階に分かれます。

 

【初期】
この時期にまつげが生えだし成長します。
髪で言えば産毛の時期と言えるでしょう。

 

【成長期】
まつ毛が太く、長く成長する時期です。
1日平均約0.2ミリ前後伸びます。

 

【退行期】
まつ毛の成熟期です。細胞分裂が止まり、現状維持〜劣化が始まります。

 

【休止期】
まつ毛が抜け落ちます。

 

この流れが人によって違いがありますが3週間から3か月でこの一連の流れが繰り返されます。

 

短いまつげの印象

目元の印象はその人の第一印象を決めるというほど目元は重要なパーツです。
よって、目元を華やかにする長くて量の多いまつ毛は 元気で若々しい印象を与えることができるのです。
逆に短いまつ毛の場合は 目元が貧相になり印象として残らない影の薄いイメージになってしまう可能性があります。
何故なら、まつ毛が短いと目が小さく見え、顔全体の印象も華やかさに欠けます。
さらに悪いことに、老けて見える可能性もあるのです。
何故なら、加齢とともに私たちの睫は抜けるため睫が薄い=老けて見えるという印象ができてしまっているからです。
あらゆる意味で短いまつげはデメリットがあるのです。

 

太くて密集したまつげの印象

密集したまつ毛はそれだけで目が大きく見え目元が華やかになるため、アイラインを描かなくても十分に目元を印象づけることができます。
つまりすっぴんでも目力が十分に発揮できるということになります。

 

まつげやアイラインで目力をつけた女性がいざすっぴんになってしまった時、男性から詐欺呼ばわりされる場合はまさに睫が薄い人と言えます。
なんせ、他人は人の顔の印象の9割は目元で決めていると言われるくらいですから。
目は口ほど物をいうと言いますが・・・

 

以前は、マスカラで目元の印象を変えるのが主流でしたが最近はつけまやエクステで印象を変えています。
さらに一歩先をいく女性はまつげ育毛剤で自まつ毛を育て自信をもってすっぴんになる人が増えています。

 

 

まつげが上向きの印象

まつげが上向きだと、睫が目力を強調するため前向きで明るい印象を与えます。
逆にまつげが下向きだと伏し目がちな目に見え元気なく弱弱しい暗い感じを他人に与えてしまいます。
しかもまつ毛が上向きだと瞳の黒眼の延長線上に睫が伸びていく感じになり、瞳をかなり大きく見せる錯覚が起こります。
よって、自然な形で目元が大きく見え顔全体が整い可愛らしい印象も与えることができます。
まさにフランス人形のような「お人形さんのような目」を見る感覚です。

 

このようにまつげが上向きだとメリットしかありません。

 

まつ毛の機能的な役割

今でこそ、まつ毛は美のための必須だと思っている人も多いでしょうが、まつ毛は本来、目を保護する為のものです。

 

実はまつ毛の根元近くに多くの知覚神経が集まっており、まつ毛に異物が触れるとすぐに感じとり、瞼に刺激をおくることで瞼を閉じることができるのです。
毛根付近の知覚神経の優秀さを感じるのは、埃などの固形物だけでなく 目に軽く息を吹きかけるだけでも瞼が閉じることです。

 

まつ毛がなかったら私たちの目は傷だらけと言ってもいいほどではないでしょうか?

 

まつ毛は美容目的だけでなく、目を保護する意味でも大切の育てていきたいですね。

 

逆まつげとは?

日本人は、逆まつげで悩む人が少なくありません。
逆まつげとは、まつ毛の生え方に問題があり普通は上を向いているまつげが、下を向いており目の中に入ってしまう状態のことです。

 

もともとのまつ毛の生え方に問題があり、なんど抜いても同じような向きで生えてしまう人もいれば、たまたま、向きの悪い毛が生えてしまうこともあります。
何度も繰り返す人には、眼科で手術する方法があります。

 

これは、まぶたを二重まぶたにする様な手術で、まつげを上に向けることが目的になります。
眼球に向かって生えている毛を、二重まぶたの様にまぶたを縫い止める事によって向きを変えて眼球に当たらないようにするのです。

 

いつも、眼球の中にまつ毛が入っていると傷が付いてしまうので、早めに病院で見てもらうことがおすすめです。

まつ毛が長いと可愛く見えるのは何故?

人の顔の印象は目元で決まるというので、出来るだけ目がぱっちりと大きい方が目立ちますし、可愛く見えます。
しかし目の大きさは生まれつきなので、整形でもしない限りは変えることは出来ません。

 

ですが今は市販のまつ毛美容液を塗ったり、パーマの専門店に通うことで、長いまつ毛にすることが出来るので、実際に目を大きくしなくても、大きいように見せることが出来ます。
目が大きいと可愛く見えるから何とかしたいけれど、整形手術まではしたくないという方は、ぜひまつ毛を長い状態に出来る方法を試してみてください。

 

美容液は通販を利用すれば安く買えますし、パーマの専門店はキャンペーン時期に通えば、お得な料金で施術を受けられるのでおすすめです。

 

まつ毛エクステが危険な理由

目を綺麗に見せたいと考えている人の中には、まつ毛エクステに興味を持っている人も多いでしょう。
まつ毛エクステをすることで目を綺麗に見せることが出来ますが、これには危険な側面も存在しています。

 

まず、人工のまつ毛を取り付ける際に接着剤を使用しますが、この接着剤にアレルギー反応を起こして、まぶたが腫れ上がってしまう場合があります。
それ以外にも、接着剤や人工のまつ毛が目に入って角膜を傷つけてしまうこともあり、最悪の場合は失明してしまいます。

 

まつ毛エクステは確かに目を綺麗に見せることが出来ますが、その代償として目を傷つけてしまう可能性があるのです。
目は非常にデリケートで、トラブルが起きても治せる保証はありません。

 

もし行うとしても、よく考えてからにしましょう。

 

ケアプロストが「つけまつげ」よりおすすめの理由

 

まつげが長いと目元の印象が大きく変わるため、つけまつ毛を使用されている人も多いと思います。

 

つけまつ毛を着けるのは面倒くさく感じることはありませんか?
また、エクステやまつげパーマをするためにサロンに通うのもお金や時間がかかりますよね?

 

つけまつげは水に弱く、お風呂やプール、あるいは涙を流してしまうと取れてしまいます。
また夜に取り外し朝に装着するという手間が毎回かかってしまい、面倒です。

 

取り外すときも、クレンジングで優しく外してあげないと、まつげが抜けるなどのダメージにつながります。
また、つけまつ毛にはグル―を付けるための「根元」が存在するので、根元を隠すためにアイメイクが濃くなってしまったり、不自然に見えたりするという難点もあります。

 

それに比べると、ケアプロストはあくまでも自まつ毛が濃くなり、量も多くなりますので、不自然ではなく、あくまでも自然につけまつ毛並みの効果を上げることができるのです。

 

そして化粧時間を格段に短縮することができます。
もちろんエクステやマスカラを買う必要すらなくなるかもしれません。
女性にとってはいいことづくしのアイテムなのです!